まさかの「秋の富士ヒル」開催
2020年は一旦中止になった富士ヒル。秋に代替大会を予定はしていたようだが、まさか「秋の富士ヒル」を開催するという事態に。ただ下山用荷物を自分で運ぶってそりゃいくらなんでも…
主に自転車関連の日記・備忘録。
2020年は一旦中止になった富士ヒル。秋に代替大会を予定はしていたようだが、まさか「秋の富士ヒル」を開催するという事態に。ただ下山用荷物を自分で運ぶってそりゃいくらなんでも…
明日6月7日は富士ヒル!例年雨に降られ続けた富士ヒルでしたが今年は快晴の模様。やったぜ!これも日頃の行いが良いからだなって、はいはい中止です。知ってますよ。
6月7日に開催予定だった富士ヒル。流石に今の状況からすると開催中止だろうと諦めていたが、ランネットで「9月26日(27日開催?)」という表記が。ある……のか?
「富士の国やまなし 第16回Mt.富士ヒルクライム」に参加してきました。目標はゴールド(1時間5分切り)。大会の様子を振り返ります。
【富士の国やまなし 第16回 Mt.富士ヒルクライム】順位:年代別(35~39歳)6位、タイム1時間4分25秒、ゴールドリング獲得。
富士ヒル本番がいよいよこの日曜に。できることはすべてやった、たとえこれでゴールド獲れなくても悔いはない。とは死んでも言わん。獲るわい。
富士ヒルゴールド獲得のための目安、「六甲山(逆瀬川ルート)」の38分台。これをクリアするため、本番2週間前、最後の挑戦。ギリギリ届いた。ゴールド手にするためひとつずつ積み上げていく。
十三峠を4本連続で走っての登り合計タイムは富士ヒルのタイムに近くなるんじゃないか。と、ほとんど根拠のない富士ヒルタイムの推測方法を思いつきました。さぁレッツ十三峠4往復!
富士ヒルこと「富士の国やまなし 第16回Mt.富士ヒルクライム」の優先エントリーが開始。自分もエントリーしました。去年はぎりぎりシルバーなくせに、本当にゴールド無理なのか!?と思っちゃったり。
富士ヒル2018「富士の国やまなし 第15回 Mt.富士ヒルクライム」に参加してきました。前日および当日の様子を当ブログでも紹介していきます。
今週末はいよいよ富士ヒルです。日本最大のヒルクライムイベントで、みなさんこの日を心待ちにしていたことでしょう。自分もめっちゃ楽しみに……していたのですが、なぜかイマイチ気分が乗ってきません。なので今回はDNSすることにしました。
来月はいよいよ富士ヒル2018(富士の国やまなし 第15回 Mt.富士ヒルクライム)です。具体的な目標を設定できず悩んでいましたがゴールドを狙うことにしましょう(爆)